盗伐 林業現場からの警鐘
近刊

日本にはびこる盗伐と世界に広がる違法伐採ネットワークを暴く!

盗伐 林業現場からの警鐘

  • 田中 淳夫/著
  • 四六判
  • 270頁
  • 2000円+税
  • ISBN 978-4-7877-2319-2
  • 2024.04.11発行
海軍航空基地の形成と崩壊
新刊

海軍航空基地の形成から壊滅までを追究した初めての書

海軍航空基地の形成と崩壊

横須賀から大社まで

  • 若槻 真治/著
  • A5判上製
  • 316頁
  • 4200円+税
  • ISBN 978-4-7877-2318-5
  • 2024.02.13発行
  • [ 在庫あり ]
福島原発事故は人びとに何をもたらしたのか
新刊

「復興」と「再生」のなかで増幅され埋もれていく被害

シリーズ 環境社会学講座 3

福島原発事故は人びとに何をもたらしたのか

不可視化される被害、再生産される加害構造

  • 関 礼子/編
  • 原口 弥生/編
  • 四六判
  • 296頁
  • 2500円+税
  • ISBN 978-4-7877-2303-1
  • 2023.09.20発行
  • [ 在庫あり ]
福島からの手紙
新刊

十七人が語る、十二年後の福島の物語。

福島からの手紙

十二年後の原発災害

  • 関 礼子/編
  • A5判
  • 128頁
  • 1000円+税
  • ISBN 978-4-7877-2309-3
  • 2023.08.31発行
  • [ 在庫あり ]
地域社会はエネルギーとどう向き合ってきたのか

エネルギーのあり方を問い直し、 これからの社会のあり方を考える

シリーズ 環境社会学講座 2

地域社会はエネルギーとどう向き合ってきたのか

  • 茅野 恒秀/編
  • 青木 聡子/編
  • 四六判
  • 304頁
  • 2500円+税
  • ISBN 978-4-7877-2302-4
  • 2023.07.10発行
  • [ 在庫あり ]
なぜ公害は続くのか

公害を生み続ける社会をどう変えていくか

シリーズ 環境社会学講座 1

なぜ公害は続くのか

潜在・散在・長期化する被害

  • 藤川 賢/編
  • 友澤 悠季/編
  • 四六判
  • 320頁
  • 2500円+税
  • ISBN 978-4-7877-2301-7
  • 2023.04.10発行
  • [ 在庫あり ]
災害〈後〉を生きる

大きな喪失感を抱えた人びとと共同体は、災害の記憶をどのようにとらえ、慰霊と回復に向き合ってきたのか。

災害〈後〉を生きる

慰霊と回復の災害人文学

  • 李善姫/編
  • 高倉 浩樹/編
  • A5判
  • 280頁
  • 2700円+税
  • ISBN 978-4-7877-2208-9
  • 2023.03.11発行
  • [ 在庫あり ]
開発の森を生きる

私たちが毎日、パーム油と石炭を消費する裏側で、開発に直面した焼畑民はどのように生きているのか。

開発の森を生きる

インドネシア・カリマンタン 焼畑民の民族誌

  • 寺内 大左/著
  • 四六判上製
  • 512頁
  • 3600円+税
  • ISBN 978-4-7877-2207-2
  • 2023.02.10発行
  • [ 在庫あり ]
どうすればエネルギー転換はうまくいくのか

公正で持続可能なエネルギー転換を実現するために——。 日本とヨーロッパの現場での成功や失敗から考える。

どうすればエネルギー転換はうまくいくのか

  • 丸山 康司/編
  • 西城戸 誠/編
  • 四六判
  • 392頁
  • 2400円+税
  • ISBN 978-4-7877-2120-4
  • 2022.03.31発行
  • [ 在庫あり ]
真っ赤な口紅をぬって

沈黙を破るフェミニズム詩集

真っ赤な口紅をぬって

  • ペリーヌ・ル・ケレック/著
  • 相川 千尋/訳
  • 北原 みのり/解説
  • A5判変型
  • 128頁
  • 1800円+税
  • ISBN 978-4-7877-2125-9
  • 2022.03.15発行
  • [ 在庫あり ]